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うさ脳で相性を知ると、人付き合いが上手になる [うさ脳]

人間の大脳の中の右脳と左脳が、
人間の種類を大きく2つに分けていると言われます。

勿論、これで全てが語られるはずもないが、
おおよそのところでは合っていることも多く、
詳しく見ていくと心当たりのある人が多いと言う。

しかし、自分だけを見ていてもしょうがない?

当然周りの人も「うさ脳」と言われるタイプの
どれかに当てはまるので、
それで相性が合うか?合わないか?
を見てみるのも大事。

人間生きていると馬が合う人もいれば、
そうでない人もいます。

実は「うさ脳」的な相性が密接に絡んでいるのかも?

それを知っていれば、自分の味方を増やすこともできて
人間関係で苦労することもなくなるかも知れないですね・・

自分の「うさ脳」はどうなのかはこちらで確認


=うう男=

「うさ脳」人間と相性がいい

直感で物事を感じとるタイプで
似ているところがあり、合いそう。

一度いい付き合いが始まれば、
心を許して付き合えるので、信頼関係が築けそう。

色々なことにチャレンジする精神を共に持っているので、
趣味など共通の楽しみがあれば盛り上がれそう。

ただし「うさ男」との付き合いは最初が肝心。

次に「さう男」

意外と同じタイプの「うう脳」の人とはあまり合わないが、
一番合わないのは「ささ男」

物事を冷静に見届けて行動に移すタイプの
「ささ男」とは感性の面で合わないところがありそう。


=うさ男=

「うう脳」人間と相性がいい

やはりお互いの感性が近いので、合いそう。

自分よりも行動的なところが楽しくて
いいのかもしれない。

感覚的にとらえて動くタイプの
「うう脳」の人に対しては、
最初の印象がいいのかも。

自分と同じ「うさ男」はあまり良くなく、
一番合わないのが「ささ男」


=さう男=

自分と同じ「さう脳」人間の人が一番相性がいい

少し理屈っぽい所のありそうな「さう脳」だが、
感性で動くタイプよりも、
自分と同じようなタイプを好みそう。

次に「うう脳」

その次が「うさ脳」と「ささ脳」


=ささ男=

「さう脳」人間と相性がいい

状況を冷静に判断した上で行動に移すタイプで、
人当たりがよく、物事を正しい方向へと導くところに
好感が持てるのかも?

次に「うさ脳」

自分と同じ「ささ脳」の人とはあまり合わないかも?
さらに感性で動くタイプの「うう脳」は合わない。

相手が女性に限った場合の恋の相手はこちらで


=うう女=

「うさ脳」人間と相性がいい

真っすぐ行動派の「うう女」は冷静な
「うさ脳」の人と合いそう。

マイペースなところがあるので、
ある程度合わせてくれそうなところがいい。

次に「さう脳」の人がいい。

「ささ脳」の人は今一だが、
以外にも自分と同じ「うう脳」の人が一番合わない?
同じようなタイプだと反発してしまうのかも?


=うさ女=

「うう脳」「さう脳」両方とも相性がいい

相手に合わせるのが上手で、
もてるタイプの「うさ女」は全方位でいけそう。

人当たりは良いが、行きすぎるとそれが負担になることも・・

次に「うさ脳」がいい。

「ささ脳」も悪くないが、唯一駄目そうなのが、「ささ男」


=さう女=

「ささ脳」人間と相性がいい

真面目なタイプの「ささ脳」タイプの人には
信頼が置けそう。

相手の行動や言動が気になるタイプなので、
真面目な「ささ脳」が一番合いそう。

次に「さう脳」

男で合わないタイプはいないが、
あえて言うなら「うう女」「うさ女」とは合わなそうで、
ドライな部分が嫌がれるかも?


=ささ女=

「さう脳」人間と相性がいい

物事を論理立ててこなしていき、
自分が正しいと思っている部分があるので、
相手に合わせるのが苦手かも?

相手の状況を見て立ちまわれる
「さう脳」の人が安心できて一番合いそう。

次に「うさ脳」

「うう男」はいいが、「うう女」は苦手。自分と正反対?
自分と同じ「ささ男」も合わない。

相手が男性に限った場合の恋の相手はこちらで

これらはすべて絶対的なものではないので、
あくまでも参考としていただれば幸いです。

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うさ脳の左右の割合はどうなっている? [うさ脳]

人間の大脳の中の右脳と左脳が、
人間の種類を大きく2つに分けている
というのはご存知でしょうか?

詳しくはこちらのページを参考にしてください。

その割合がどのくらいなのか、
専門的なデータがあるわけでないが、
大体の数字は出ています。

まずは、左利きの人が右脳人間、右利きの人が左脳人間、
という形で単純に分けられるわけではないので、
そこは注意しておきましょう。

右脳が左半身、左脳が右半身の活動機能を
受け持っているので、
影響を及ぼしていることは間違いありません。

利き脳.jpg
イラスト引用:
http://mbp-tokyo.com/elements/profiles/
officej/column/21275/pub_main1.jpg

しかし、両方の機能が左右両方で発達していたり、
人によってその差もあるので
この辺は理解おくべきでしょう。

それでは、その割合はどの程度なのか?

私たち人間のほぼ90%近い人の言語機能が左脳であり、
その人たちの90%が右利きです。

残りの10%の人の言語機能が右脳かというと、
そうでもなく正確には解りませんが、
両方を併せ持った人も希にいるようです。


左利きの人の割合はもっと少ないと感じる人も
いるのではないでしょうか?

そうです。
右脳優位の人であっても、
右利きのひとが60%近くいるのです。

もともと人間は生まれた時には左利きが
もっといるようなのですが、
成長する段階で右利きになっていくようです。

理由は様々でしょうが・・

親にそのように仕込まれるか?
ほとんどのものが右利き用に作られていて
自然とそうなっていくのか?
理由ははっきりとは解っていませんが、
それ以外の要素も含めて右利きになっていくのでしょう。

あなたも子供の頃に、
そういえば確か左利きだったような気がする!
という記憶はありませんか?

ちなみに、男脳、女脳という表現は間違っていて、
右脳優位か左脳優位かで表すのが正しいでしょう。

一般的に女性よりも男性の方に
右脳優位の人が多いと言われるので、
そういう言い方をされたのだと思います

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